企画・監修:田中 英高
(大阪医科大学小児科准教授)
企画協力:松島 礼子
(済生会吹田病院小児科)
起立性調節障害相談室(Q&Aコーナー)
2012年1月
2011年12月
2011年11月
2011年10月
2011年9月
2011年8月
2011年6月
2011年5月
2011年3月
2011年2月
2011年1月
2010年12月
2010年11月
2010年10月
2010年9月
2010年8月
2010年7月
2010年6月
2010年5月
2010年3月
2010年2月
2010年1月
2009年12月
2009年11月
2009年10月
2009年9月
2009年8月
2009年7月
2009年6月
2009年5月
2009年4月
2009年3月
2009年2月
2009年1月
2008年12月
2008年11月
- 11月は『低血圧最近のトピックス』を更新しました。起立性調節障害を研究している学会は「日本小児心身医学会」や「日本自律神経学会」です。この度、「日本小児心身医学会」のウエブサイトがリニューアルし、先月には学会役員も改選されました。詳しくはこちらへ
(2008.11.14up!)
2008年10月
2008年9月
2008年8月
2008年7月
- 当サイトからのお知らせを掲載しました。
(2008.7.15up!)
- 7月は『Q&Aコーナー』で、「薬をきっちりと服用できない」というお悩みに答えて、正しい薬の服用(その1)として一般的な方法を少し詳しく紹介しています。
(2008.6.24up!)
子どもQ25、学生男性Q12、学生女性Q37
- 7月は『起立性調節障害最近のトピックス』を更新しました。
「レタスクラブ(角川SSコミュニケーションズ発行)6月25日号"Women's CLINIC"の中で、低血圧症についての記事掲載。当「起立性調節サイト」や「低血圧サイト」も紹介されています。
(2008.6.24up!)
2008年6月
- 6月は『起立性調節障害最近のトピックス』を更新しました。
「ミドドリンのOD(オーバードーズ)で高血圧?」の中で、ミドドリンの適正使用に関して、海外(トルコ)からの報告を例に説明しています。
(2008.6.3up!)
2008年5月
- 5月は『起立性調節障害最近のトピックス』を更新しました。
「専門家向け クリニカルカンファレンスNo.1」で、「外傷体験がきっかけとなって発症した起立性調節障害」について説明しています。
(2008.5.15up!)
2008年4月
2008年3月
2008年2月
- 2月は『起立性調節障害最近のトピックス』を更新しました。
「しもやけ対策はどうしたらいいですか?」の中で寒冷刺激による身体の反応機序及び、寒冷刺激によってもたらされる「しもやけ」への対策について解説しています。
(2008.2.29up!)
2008年1月
- 1月はQ&Aコーナーで、「冬になって寒くなってから、身体が楽になったように思います。 起立性調節障害が治ったのでしょうか?」というご質問にお答えしています。
(2008.1.31up!)
子どもQ22、学生男性Q9、学生女性Q34
2008年1月
- 本年も本サイトをどうぞよろしくお願いします。
さて、本年の第1回目のアップは、メディカルトリビューン誌に掲載された記事をご紹介します。日本小児心身医学会 小児起立性調節障害ガイドラインの概要を知ることができます。
⇒記事を読む
(メディカルトリビューン誌ウエブサイトにも掲載されました。)
(2008.1.1up!)
2007年11月
- 11月は『関連サイト・関連情報』
を更新しました。
小児起立性調節障害診断・治療ガ イドライン2005について」の中で入手方法を説明しています。
(2007.11.30up!)
2007年10月
2007年9月
2007年8月